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zoom RSS 中華そば 真壁六郎太

<<   作成日時 : 2013/03/03 14:03   >>

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寒い冬の夜                                   画像
街はずれの 地下鉄・駅裏で
ひっそりと
中華そば屋 はじめました 

3月1日の北海道新聞夕刊に載っていて ビックリ

12月中旬だったかなぁ、、突然お店に入ってきて
まだ 何時からオープンできるかはっきり決まっていないのですが
野菜配達してくれますか?とラフな年配の男性が・・・
開店は年末ギリギリでしたよ〜

「真壁六郎太」
お店の名前を聞いたときは 男が二人でと言っていたので 
二人の名前を合併させたのかな??と思っていたのですが
映画の主人公から付けたんですねぇ
映画繋がりのお二人が 中古8ミリカメラ店と中華そば店を
コラボしたユニークなお店になっていて

大きなテーブルが店の真ん中にありま〜す

記事を読んでいて
映画とカメラ、、、私と縁があるのかもぉ なんて思っちゃいました
映画は大好き!! (日本映画はちょっと苦手で)
カメラも大好き!! 初めて自分のカメラを手にしたのは
小6ぐらいで よく言う“バカチョンカメラ”しかもハーフサイズで
2倍の枚数が写せると言う 得した気分を味わえる小型カメラでした
そして高校生になって ペンタックスの一眼レフを手にした時は
あの シャッター音がたまらなく好きでしたょ
その頃は 殆ど白黒だったので 自分で現像もでき
部屋に暗幕を張り巡らして 手探りでカメラからフイルムを出し
ケースに入れるまでが大変!!
フイルムの現像を失敗するとショックが大きく言葉少なく・・・

カメラが並ぶ店内と言う記事を見て
持っているだけで使ったことが無い
二眼レフのカメラをもって行ったら教えてくれるかなぁと
一番先に思ってしまいました。

ポストカードの文面から
先人達から伝えられて来た、理にかなった調理方法は、
薄い紙を一枚、一枚重ねて仕上げる仕事と、どこか似ています。
そうして出来上がった透き通った清湯スープの中に、
ほど良く縮れた黄色い中細麺が、行儀良く座っています。
その上に乗るのは、じっくり手を掛けた丸いチャーシューと、
ほんのり薄味の極細メンマ。
そこにシャキッと、はす切りにした長ネギを添えました。
あとは煮卵も、山盛りの野菜も、こってり背脂もありません。
ちょっと無愛想かもしれませんが、
これが真壁六郎太が造りたかった中華そばです。

場所 南区澄川4条7丁目3−25
   (真駒内駐屯地と反対側の出入り口前)
電話 011−300−3066
営業時間 11:00〜15:00/17:00〜20:00
火曜日 定休

みなさん 食べに行ってくださいね  

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